about Manne Ciel
ベーカリー柳月堂から
マン シエールへ
はじまりは1953年(昭和28年)、出町柳駅前で開業した「ベーカリー柳月堂」。
マンシエールの創業者である初代店主は、1978年から1985年にかけて柳月堂で腕を磨き、
1994年、現在の地に独立開業しました。
受け継いだ名物の「くるみパン」をはじめ、さまざまな種類のパンを焼き上げ、
地元の方をはじめ多くのパン好きに親しまれてきました。
2024年からは二代目店主が引き継ぎ、店頭に並ぶパンの種類は時代とともに変化しながらも、
創業当時と変わらぬ味と心づかいで、日々のパンづくりを続けています。
私たちがパンづくりで
心がけていること
毎日食べるものだから、
安心と美味しさ、そして
食べる瞬間の喜びを大切に
最後の一口まで美味しい
「食べる喜び」
- 【食べやすさ重視】 お子様からご年配の方まで、誰もが笑顔で最後まで食べきれるサイズ感と食感を追求しています。
- 【具材の詰め方】 特にサンドイッチは、端まで具材がぎっしり。最後までおいしさを楽しんでいただけます。
体に優しい
「安心・安全」な素材
- 【良質な油脂】 健康を第一に考え、油脂にはトランス脂肪酸の少ないものなど、体に優しい素材を厳選して使用しています。
- 【無添加・手づくり】 安心して召し上がっていただくため、添加物は極力使わず、できる限り手づくりでていねいに仕上げています。
- 【アレルギー対応】 たまご、牛乳不使用のものについて明記しています。
毎日変わらない
「安定した美味しさ」
- 【職人技の調整】 パンは生き物。その日の天候や湿度によって発酵具合が大きく変わるため、焼き時間やこね時間を微調整し、毎日安定した美味しさをお届けします。


